<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">外国語の上達方法</title>
  <subtitle type="html">このサイトでは外国語の上達方法を紹介しております。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/"/>
  <updated>2009-08-19T06:06:21+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/101</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E7%9B%B8%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%8C%E8%81%9E%E3%81%8D%E5%8F%96%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E6%99%82%E3%81%AF" />
    <published>2010-07-07T12:02:59+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:02:59+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>相手の英語が聞き取れない時は</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>相手の英語が聞き取れない時は</strong></p>
<p>英会話に慣れていなかったり、リスニングが苦手な人にとっては、相手の喋っている英語が早口過ぎて聞き取れなかったり、意味がわからなかったりすることがあると思います。<br />
でも、聞き返したくて言った言葉が話をしている相手や場面によっては、相手を見下しているような言い回しにもなりかねないので、その辺は注意したいですよね。<br />
例えば、「Ｉ ｃａｎ&rsquo;ｔ ｕｎｄｅｒｓｔａｎｄ ｗｈａｔ ｙｏｕ ｍｅａｎ．」だと「言っている意味がわかりません」というような文章になってしまいます。<br />
さらに、「Ｉ ｃａｎ&rsquo;ｔ ｌｉｓｔｅｎ ｔｏ ｗｈａｔ ｙｏｕ ｓａｙ．」だと、発音が早すぎて聞き取れませんという文章になるので、これもあまり言われた方はいい気分ではないでしょう。<br />
上手く聞き返すには、「Ｓｏｒｒｙ？ Ｃｏｕｌｄ ｙｏｕ ｓａｙ ｔｈａｔ ａｇａｉｎ？」がいいのではないかと思います。<br />
これは、「すみません。<br />
もう一度言っていただけますか？」という意味です。<br />
このような言い回しをすれば、相手がたまたま早口で聞き取れなかったんだなと、あまり気分を悪くしないで済むでしょう。<br />
それでも聞き取れなかった場合は、自分で聞き取れた部分だけをオウム返しのように言ってしまうっていう方法もあります。<br />
この方法なら、聞き取れなくても会話を乗り切ってしまうことができるかもしれません。<br />
聞き取れた言葉を繰り返すことで、相手はもっとわかりやすい違う言葉で上手く言い換えてくれたり、抜けている部分を補ってくれたりするものです。<br />
「もう一度言ってほしい」と何度も言うのも失礼ですから、恥ずかしくても聞き取れた言葉を繰り返してみる方がいいでしょうね。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/100</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%A7%E4%BD%BF%E3%81%86%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E" />
    <published>2010-07-07T12:02:35+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:02:35+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>日常会話で使う基本的な英単語</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>日常会話で使う基本的な英単語</strong></p>
<p>実際に英語で会話をする時、一体どのくらいの単語数で日常の会話が成り立つのか知っていますか？どのような単語が頻繁に使われているか知っていますか？英会話で実際に使われる１０００万語のうち、英会話で主に使われる７割の単語は、上位１００位までの単語です。<br />
英語を母国語として使っている人達を調査してみたところ、日常生活をする上での会話で頻繁に使われている単語の数は、３００前後しかないんだそうです。<br />
しかも、その３００の単語はどれも中学校で習うレベルの単語ばかりなのです。<br />
ここで少し、いくつかの単語を例にあげたいと思います。<br />
「ｔｈａｔ」「ｉｔ」「ｗａｓ」「ａｓ」「ｈａｖｅ」「ｗｈａｔ」「ｗｅｒｅ」「ｗｈｅｎ」「ｔｈｅｒｅ」「ａｂｏｕｔ」「ｍｏｒｅ」「ｔｈａｎ」などは頻繁に耳にしますよね。<br />
その他にも、「ｌｏｎｇ」「ｊｕｓｔ」「ｍｏｓｔ」「ｍｕｃｈ」「ｂｅｆｏｒｅ」「ｕｓｅｄ」「ｔｏｏ」「ａｎｙ」「ｓａｍｅ」「ｍｕｓｔ」なんかもそうです。<br />
日常会話で使う基本的な英単語が３００くらいしかないなら、英会話をマスターするのはそんなに難しくないかもと思うかもしれませんね。<br />
でも、これらの基本的な英単語は、実際に会話で使われる時には、その状況によって意味がかなり変化するのです。<br />
同じ単語でも文脈によっては違った意味になってしまうこともあります。<br />
その単語がどんな意味を持つのか、どんな使い方をするのか、たくさんの例文などでよく覚えておかないと日常会話をする際に戸惑ってしまうことでしょう。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/99</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/nhk%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%A7%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E4%B8%8A%E9%81%94" />
    <published>2010-07-07T12:02:11+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:02:11+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>NHKのテレビ英会話で英語の上達</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>NHKのテレビ英会話で英語の上達</strong></p>
<p>ＮＨＫでは、毎日のようにそれぞれの英語力に合わせた様々な英会話講座が放送されています。<br />
自分のレベルにあったテレビ英会話講座を観るだけでも、かなり英会話の勉強になるでしょう。<br />
テレビ英会話で英語を上達させるために一番大事なことは、「継続」です。<br />
毎回、同じ時間にテレビを観るというのは、とても大変なことだと思います。<br />
最近では、簡単に録画できる機器もありますが、録画してしまうと、いつでも観られるからと先延ばしにしてしまうことも起こりがちです。<br />
録画する場合でも、勉強する日時は決めておいた方が習慣にしやすく、継続できるでしょう。<br />
英会話の学習は、一度に長時間やるよりも、毎日コツコツやる方が力がつきやすいので、英会話講座を録画・録音して、通学・通勤途中の電車やバスの中で繰り返し聴くのも有効な方法だと思います。<br />
また、テレビ英会話講座のテキストも販売されているので、そのテキストを購入して学習することで、より一層の学習効果を得ることができるでしょう。<br />
ＮＨＫの英会話講座は、英会話初心者でもわかりやすいようによく工夫されています。<br />
教える講師も一流の方が多いですし、かわいらしいマスコットやアシスタントの女性がいたり、お笑い芸人を起用していることもあります。<br />
せっかくＮＨＫの受信料を払っているのですから、利用しないのはもったいないですね。<br />
販売されているテキストやＣＤだけでなく、ＮＨＫの英会話講座の学習サポートサイトも役に立つと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/98</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%8C%E4%B8%8A%E9%81%94%E3%81%99%E3%82%8B%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%82%84%E9%9F%B3%E6%A5%BD" />
    <published>2010-07-07T12:01:35+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:01:35+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英会話が上達する映画や音楽</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>英会話が上達する映画や音楽</strong></p>
<p>楽しく英会話を勉強するのに最適な教材は、映画や音楽でしょう。<br />
英会話を上達させるためには、何よりも根気が必要です。<br />
その根気を維持するためにも、好きな映画や音楽を英会話の学習に取り入れることをおすすめします。<br />
楽しく英会話を勉強できれば、意欲的に取り組むことができるでしょう。<br />
リスニング力を身につけるためにも役立つはずです。<br />
では、どんな映画を選んだら良いのでしょうか。<br />
好きな映画の字幕版を選ぶのもいいですが、名作映画など、昔の映画を観るのもいいですよ。<br />
昔の映画は、展開や動きがゆっくりですし、正統派の英語が使われていることが多いのです。<br />
なので、英会話初心者の方にはピッタリでしょう。<br />
定番中の定番と言えば、オードリー・ヘップバーンの代表作である「ローマの休日」や「サウンド・オブ・ミュージック」です。<br />
特に、「サウンド・オブ・ミュージック」は、ストーリーがわかりやすく、簡単な日常会話が使われているのでおすすめです。<br />
あとは、「モンスターズ・インク」でも、ユーモアたっぷりの英語表現やちょっとオシャレな英語の使い回しを学べるでしょう。<br />
女性なら、「ブリジット・ジョーンズの日記」もいいと思います。<br />
恋愛や美容にまつわる会話がたくさん使われているので、今すぐにでも使えるような英語表現がたくさん登場します。<br />
音楽でしたら、初期の頃のビートルズの作品がいいでしょう。<br />
「Ａｌｌ ｎｅｅｄ ｉｓ ＬＯＶＥ」など、比較的簡単でわかりやすい英語が使われていますから、理解しやすいはずです。<br />
映画や音楽を聴いていて、わからない単語が出てきたら、メモしておいて辞書で調べたりすると、さらに勉強になります。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/97</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E6%95%99%E6%9D%90%E3%81%AE%E9%81%B8%E3%81%B3%E6%96%B9" />
    <published>2010-07-07T12:00:52+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:00:52+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英会話教材の選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>英会話教材の選び方</strong></p>
<p>英会話教材には、安い物から高い物まで様々あります。<br />
英会話初心者の場合、この教材選びで失敗してしまうなど苦労が多いようです。<br />
口コミで評価が高かったからといって購入したものの、手付かずのまま教材が放置されてしまうなんて話もよく聞きます。<br />
とりあえず片っ端から手をつけてやってみるという方法もあるとは思いますが、それではお金も時間もかかってしまいますよね。<br />
せっかくお金を出して教材を購入するのですから、しっかり使えて学べる教材を手に入れたいものです。<br />
まず、英会話教材を選ぶ時、自分の英会話がどの程度のレベルであるのかしっかり把握しておく必要があります。<br />
大抵の場合、英会話教材は、初級レベル、中級レベル、上級レベルに分かれています。<br />
見栄を張らずに、自分のレベルに合った教材を選ぶことが大切です。<br />
次に、自分がどの程度の英会話力を身につけたいのか目標をハッキリとさせましょう。<br />
リスニングを上達させたいのか、ライティングを上達させたいのか、目標をハッキリとさせることも教材選びには重要です。<br />
あとは、その教材を継続できるかどうかです。<br />
一度購入した教材とは、この先何ヶ月も付き合っていかなくてはいけないので、判断は慎重にしてください。<br />
できれば、中級者レベルのサンプルを取り寄せてみて、そのサンプルが難しく感じたならば初級者レベルから始めればいいと思います。<br />
サンプルがない教材は購入候補から外すなんて考え方もいいでしょう。<br />
英会話教材は、それなりにいい値段がするのにサンプルも用意していないなんて不親切すぎますからね。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/96</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%92%E8%A9%B1%E3%81%99%E3%81%AE%E3%81%AB%E6%96%87%E6%B3%95%E3%81%AF%E9%87%8D%E8%A6%81" />
    <published>2010-07-07T12:00:25+09:00</published> 
    <updated>2010-07-07T12:00:25+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英語を話すのに文法は重要</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>英語を話すのに文法は重要</strong></p>
<p>日本人がなかなか英語が上達しない理由の一つとして、「学校で英文法ばかり勉強しているから上達しないんだ」などとよく言われています。<br />
確かに英語を話すのにはあまり実用的ではないかもしれませんが、だからと言って、英文法が重要ではないわけではありません。<br />
ただ単に簡単な挨拶をしたり、相づちをうつだけで満足だと言うのなら、英文法は確かに必要ないでしょう。<br />
多少、文法が間違っていたとしても、実際の会話では通じることだってあります。<br />
しかし、自分の意思や言いたいことを相手に正確に伝えたいと思っているならば、英文法はとても重要なのです。<br />
リスニングやライティングの時を想像してみてください。<br />
耳や目に入ってきた単語はそんなに難しくなく、聞き取れたり、わかっていたとしても、文章全体の意味がわからなくてはダメですよね。<br />
英文法の力を身につけることによって、その単語の羅列から意味を理解することができます。<br />
さらに、自分が理解している単語を並べて相手に言いたいことを伝えることもできるでしょう。<br />
英語の学習の初期の段階で、ある程度文法力を身につけていれば、その後もその文法力を活かして効率よく勉強できるはずです。<br />
総合的に英語力をアップさせるためにも、文法は必要なのです。<br />
まずは、基本的な文法のルールを勉強してください。<br />
最低限のルールさえ頭に入れておけば、細かいルールや難しいルールは勉強しながら自然に身につけることができるでしょう。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/95</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%9A%E8%81%9E%E3%81%8F%E4%BA%8B%E3%81%8C%E9%87%8D%E8%A6%81" />
    <published>2010-06-07T21:47:40+09:00</published> 
    <updated>2010-06-07T21:47:40+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英会話はまず聞く事が重要</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>英会話はまず聞く事が重要</strong></p>
<p>英語をネイティブ並みにきれいに発音する為には、まず、英語の発音の違いを聞き分けられる事が大切です。<br />
英会話を勉強する上で、先生が発声している音と自分が発声した音の違いが分からないようでは、上達は望めません。<br />
また、日本語の音にない英語の音の違いがいくつかありますが、それが聞き分けられない。<br />
このような場合も、英会話の上達に時間が掛かるでしょう。<br />
では、どうしたらこの音の違いが分かるようになるのか。<br />
それは、耳で聞いて慣れるしかありません。<br />
何度も何度も繰り返し自分の耳で聞いて、英語の発音に慣れるようにしましょう。<br />
すると、自然に音の違いが認識できるようになってくるはずです。<br />
音の違いが認識できるようになると、自分の発音の違いも聞き分けられるようになるので、よりネイティブに近い発音ができるようになります。<br />
英語の発音に慣れるようにする為には、映画や海外ドラマの英語を聞くといいかもしれません。<br />
最初は何を言っているのか全く理解できなくても、その場の雰囲気でなんとなくストーリーはわかると思います。<br />
ずっと英語をリスニングできる教材の音声を通勤や家事の間に聞き続けるというのも、リスニング力をつけるにはとても効果的です。<br />
英語の会話を聞く際に、ぜひ気をつけてもらいたいのは、英語にはアメリカ英語とイギリス英語があると言う事です。<br />
アメリカ英語とイギリス英語では発音が異なります。<br />
英語に慣れるまでは、できればあなたが習得したいと思っている方の英語を聞くようにしましょう。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/94</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%9F%B3%E3%81%8C%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF" />
    <published>2010-06-07T21:47:12+09:00</published> 
    <updated>2010-06-07T21:47:12+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英語の発音がうまくなるには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>英語の発音がうまくなるには</strong></p>
<p>英語の発音は、いくら発音方法を本で読んで頭で理解してもうまくなるものではありません。<br />
ネイティブ並みに発音する為には、口の運動能力がとても大切になります。<br />
例えば、英語を発音する際には、日本語の発音時よりも遥かに口を上下左右に大きく開けたり、舌を上顎につけたり、舌の両側を上顎につけたりします。<br />
日本語の発音では、全く使用しない口の形をする必要があるのです。<br />
ですので、英語の発音がうまくなる為には、まず、口の中の筋肉と舌の動きを訓練します。<br />
それから、発音する音に応じた定位置になるように口を大きく開けたり、口の中で舌を移動させたりすれば良いのです。<br />
その為にも、発音が定着するまでは口と舌のストレッチは欠かさずに行うようにしましょう。<br />
ストレッチの際には、自分の口の動きを客観的に見られるよう、鏡を利用すると便利です。<br />
鏡を見れば、自分が必要な大きさまで口を開いているのか、舌の動きがどうなっているのかが良くわかるはずです。<br />
あなたの口が英語の口に矯正できたと感じたら、次は単語の発音練習を行います。<br />
単語の発音練習が終わったら、短文の発音練習、最後に、長文の発音練習。<br />
このように少しずつ段階を経て練習していく事によって、最終的にはきれいな英語の発音をマスターする事ができます。<br />
最初は面倒だと感じるかもしれませんが、ネイティブ並みの発音を手に入れる為にはとても大切な事です。<br />
英語の子音、母音の一つ一つの発音から練習を開始してみてください。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/93</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%A6%9A%E3%81%88%E6%96%B9" />
    <published>2010-06-07T21:46:43+09:00</published> 
    <updated>2010-06-07T21:46:43+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>英語の単語の覚え方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>英語の単語の覚え方</strong></p>
<p>あなたが学生時代の頃は、どうやって英語の単語を覚えていましたか？まず、覚えたい単語の意味を調べて、スペルをノートに書いて、実際に発音してみてという流れでしょうか。<br />
もちろん、基本はそれでいいと思います。<br />
けれど、英単語をそのまま丸暗記していては、単語の使い方が身に付かず、応用が利きません。<br />
しかも、単語のみの場合、覚えるのに時間が掛かる割には、忘れるのが早くなってしまいます。<br />
記憶した単語を文章で使えるようになって、やっとあなたの身についた事になるのです。<br />
英語の単語を、丸暗記するよりもっと効率よく覚えて行く方法。<br />
それは、簡単な「例文」で覚える事です。<br />
まずは、例文の主語と動詞、また、文章の構造をチェックします。<br />
例文を使って英単語を覚える場合、文の構造を考える為に頭を使う事で、より英単語や英文を理解しやすくなります。<br />
それに、例文として理解して覚えているので忘れにくく、おまけに文法の知識も身に付きます。<br />
丸暗記するよりも頭の中でイメージしている分だけ、効率良く英語の単語を覚える事ができるのです。<br />
簡単な例文を利用して英単語を覚える為には、英単語や熟語に適切な例文が付いている教材を選びましょう。<br />
旺文社のターゲットシリーズなどが良いかもしれませんね。<br />
そして、あなたが覚えたい単語の例文をじっくり読んで、意味と用法を覚えてください。<br />
もし、例文の中に分からない単語があった場合には、その都度、意味を調べるクセをつけましょう。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>englishclassroom.nari-kiri.com://entry/92</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://englishclassroom.nari-kiri.com/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AA%9E/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%97%85%E8%A1%8C%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E5%8A%9B%E3%82%92%E7%A3%A8%E3%81%8F" />
    <published>2010-03-11T06:18:56+09:00</published> 
    <updated>2010-03-11T06:18:56+09:00</updated> 
    <category term="フランス語" label="フランス語" />
    <title>フランス旅行に行って語学力を磨く</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>フランス旅行に行って語学力を磨く</strong></p>
<p>フランス語を磨くためには、本場のフランス語に触れる事が一番ですよね。<br />
完全にフランス語しか使わないようにする時間が、長ければ長いほどレベルアップの可能性が高くなります。<br />
ですが、フランスに単身で旅行するのは、なにかと心配な事も多いはずです。<br />
単身でフランス旅行となると、観光のパック旅行などが無難ですが、どうしても日本語に頼りがちなので、あまりお薦めはできません。<br />
ある程度、自信がある方なら、日本語が通用しないような環境に飛び込んでしまう方が、語学力が磨かれるでしょう。<br />
初心者でも本場で学ぶいい方法がありますよ。<br />
旅行ではなく、留学してしまうのです。<br />
レベルに応じて、様々なコースがありますし、日本人がフランス文化を学ぶためのフォローがきちんとされているので、いきなり旅行で飛び込むよりは安心感があります。<br />
多少のフランス語しかできないままで、誰にも頼れない環境に、いきなり飛び込んでしまうのは、はっきりいって無謀です。<br />
もちろん、空気に触れる事はできますが、最低限の会話もできないままでは、そこに偶然日本人でもいない限り、ただ孤独感を味わうだけの旅行になってしまいかねません。<br />
この辺は、個人の力量による部分が大きくなるので、自己判断するしかありませんが、どんなスキルアップ方法を選ぶにせよ、無理のない計画を立ててくださいね。<br />
焦らずゆっくりと、色々な人に客観的な意見を聞くと、無謀な挑戦は避けられるかもしれませんよ。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>